Audio Pocket ⇔ volca sample間はカセット・インターフェイスと同様に、アナログのオーディオ信号変換されたデータで転送を行いますので音量レベルが比較的シビアで、音量は、大き過ぎず、小さ過ぎずで適正レベルを見つけいただくことになりますので、大きめの音量から徐々に下げてみて試して下さい。
尚、イヤフォン端子が装備されていないiPhoneでLightning端子からオーディオ出力変換するアダプタを用いて出力された信号はレベルが低いためにか正常に通信が行えないことが確認されており(ミキサーなどでリアンプの必要有り)増幅(アンプなどを用いて)しないと問題解決しないかもしれません。